「ほんだ かおり(本多香織)」のお約束

皆様の声が大きくなれば必ず政治家もその声に従います。

ほんだかおりは、
外国人留学生の優遇に断固反対する姿勢を貫きます。

日本人が納めた税金を外国人を優先に使い、日本人が奨学金という学生ローンという実質的に借金を背負わされています。
この借金返済は40歳過ぎまで続くのに対し、外国人留学生は500万円という預金まででき自国へ帰る者がいます。
日本人は社会へ出てから多額の借金の返済が待っています。このような日本人の未来ある学生に借金を背負わせ未来の夢を奪い、自国民を足蹴にし外国人留学生に優遇するおかしな国は世界中日本だけです。
ここまでおかしくなった日本を知っていただきたく街頭演説をさせていただきました。

ほんだかおりは、
増税祭りに断固反対を貫き戦います。

自民公明政権をはじめ、維新既存政党全て、国の借金は国民の借金だと国民に嘘をつき大増税を繰り返し、国民の首を絞め、貧困化させ国民を殺しています。
働いても働いてもお金が増えない、昇給されても増えないのは際限なく政府が増税をしているからです。

国の借金は国民の借金ではありません。このような嘘をつき、国民を騙し詐欺同然の政治と戦い、貯金ができ、未来に夢や希望を持てるよう、事実を国民の皆さまにお伝えし、増税祭りと断固として戦います。

ほんだかおりは、
IRカジノに断固反対する姿勢を貫きます。

カジノは経済が回ると主催者側が言っておりますが、これは嘘です。
実際には地元住民からお金を吸い上げるだけ吸い上げ、カジノの周りに出来た施設に回るだけです。

カジノができた場合
・ギャンブル依存症の人が増加
・マネーロンダリングの危険性
・国内外の反社会勢力が関与
・地域の治安が悪化(売春が横行)
・青少年への悪影響
このような大きな悪影響を及ぼし、国民にとって悪影響にしかならず、全く利益を生み出さないゼロ産業です。
今現在でも北朝鮮のミサイルの資金源になっている違法賭博のパチンコではギャンブル依存症の問題が多く、借金を重ねた方が自殺をし、パチンコに夢中になった親の車に置き去りにされた多くの子供たちが車内で熱中症になって亡くなっています。

このような悪影響にしかならない、日本国民にとって一つとして良い影響がないカジノ賭博に対し、断固反対を貫き戦います。